2021.02.01

動物用超音波診断装置「ARIETTA 60V」

高品質な画像診断を支える先端技術

・Symphonic Technology

品質の高い“音”を生み出すことにこだわり抜いた確かな技術を積み重ねることで、これまでにない微かな変化も捉え、迅速で正確な診断を可能にします。

・豊富なプローブラインナップ

コンベックスからセクタ、リニアまで用途・部位に応じた多様なタイプのプローブを用意しました。
様々な場面で活躍します。

・Dynamic Slow-motion Display (DSD) *

リアルタイム画像とスローモーション画像を同時に表示することが
できます。
小動物の動きの速い弁の状態をリアルタイムで観察できます。

・Dual Gate Doppler

2ヶ所のサンプル点のドプラ情報を同時に検出可能です。
血流だけでなく、組織ドプラと組み合わせることで
同時相のE/e'を算出することができ、検査時間の短縮が期待されます。

・ree Angular M-mode (FAM)

任意の角度でMモード画像を構築することが可能です。

・Real-time Tissue Elastography (RTE) *

組織のひずみをリアルタイムに算出することで硬さの違いを色付けします。

・DICOM通信 *

HIS (hospital information system)とのリンクで検査情報の管理が可能です。

特徴

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2021.01.31

動物用超音波診断装置「ARIETTA 65V」

よりよい操作性が、よりよい診断を生む

言葉によるコミュニケーションが難しい動物たちのさまざまな疾患を、体への負担が少なく迅速に診断することがより一層求められています。ARIETTA 65Vは、上位機種で培った快適なワークフロー、高い画質性能、そして使い勝手の良いアプリケーションをバランスよく組み合わせることで、日々の診療を効率的にサポートします。

特徴

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