2021.03.12

動物用光線治療器「スーパーライザー LED Hyper」

LEDを採用した動物用赤外線治療器

LEDの光特性を十二分に利用した優れた生体深達性を、新たに開発された新型プローブにより
発揮します。近赤外線、赤色光、青色光のミキシングによる多岐にわたる疾患に対応します。
もちろん、安全性、利便性、簡易性も大幅にアップしました。

特徴

  • 光源にLEDを採用。優れた発光効率と火傷リスクの減少。
  • 生体深達性の高い波長帯を採用
  • 2種類のプローブを同時に照射できる2チャンネル
  • ファイバー手元でのON、OFFが可能
  • IR(近赤外線)・赤色・青色可視光
  • 近接センサー搭載。対象部位に近づくと自動でON、離れると自動でOFF